自分でできるゴミ屋敷の片付け方法と段取り

自分でできるゴミ屋敷の片付け方法と段取り

ゴミ屋敷を自分で片付けるのはかなり大変です。

一朝一夕で片付かないことは、あなた自身が誰よりもよく理解しているはずです。

しかし、ゴミ屋敷を自分で片付けることは不可能ではありません。

入念な準備をして効率よく作業できる段取りを知っておけば、必ず以前の状態に戻すことができます。

そこで今回は、ゴミ屋敷を最後まで片付けるための「準備」と「段取り」について、実際の作業をイメージできるように詳細までまとめました。

この記事を読み終わって、すぐにでも片付けのスケジュールを立てられるようにじっくり読み進めてみてください。

そもそも自分でゴミ屋敷を片付けられる?

そもそも自分でゴミ屋敷を片付けられる?

ゴミ屋敷を片付けるうえで一番怖いのは、作業に限界を感じて断念してしまうことです。

途中で作業をやめてしまってはすべての努力が水の泡となるかも知れません。

そこで、事前に自分でゴミ屋敷を片付けられる”基準”を知っておきましょう。

以下のいずれかの基準に該当すれば、自分でゴミ屋敷を片付けるのはかなりハードな作業になります。

  1. お部屋の間取りが2LDK以上
  2. 床が見えなくなるほどゴミが溜まっている
  3. 未分別のゴミが半数を超えている
  4. お風呂、洗面所、トイレ、台所が機能していない
  5. ご自身に身体の不調がある

また、この記事を読み進めてみて”自分には厳しい”と感じられた場合は、速やかに業者の利用を検討してみてください。

ゴミ屋敷片付けの準備

ここではゴミ屋敷を片付けるために必要な道具の準備事前確認するべきことについて解説します。

ゴミ屋敷の片付けに必要な道具

準備しておくべき道具をリストアップしたのでご確認ください。

  1. マスク、軍手、汚れていい服、(保護メガネ)
    衛生面を考慮してマスク、軍手を準備します。(ゴミ袋を開けやすくするため軍手はグリップがきくタイプがオススメ)
    ホコリが巻き上がるようであれば保護メガネも用意しましょう。液体状のゴミが多い場合は軍手に染み込んでくるのでゴム手袋の着用をオススメします。
  2. ゴミ袋
    ゴミ袋は最低でも50枚以上。1LDKの部屋いっぱいにゴミがある状態であれば100枚以上は必要です。
    ゴミ袋はできるだけ容量が大きなタイプを準備して、指定ゴミ袋がある地域では必ず指定ゴミ袋をご用意ください。
  3. ビニール紐、ガムテープ、ハサミ
    ビニール紐は書籍や新聞紙をまとめるときに使用します。
    ガムテープはガラスや包丁などを新聞紙などで梱包したときに巻きつけるために使用します。
  4. 殺虫剤、虫よけ
    すでにゴキブリなどが大量に湧いている場合は、バルサンなどのくん煙タイプの殺虫剤を事前に使用しましょう。
    また、片付け中にゴキブリが発生することもあるので、手元にスプレータイプの殺虫剤があると安心です。
  5. 掃除機、バケツ、雑巾などの掃除道具
    あらかたゴミの搬出が終われば、お部屋や水回りなどの掃除を行います。
    汚れ具合に応じて、掃除に必要な道具を準備してください。
    汚れが酷い場合は強力な洗剤を、頑固な汚れを落とすときはブラシやアルミスポンジを使用します。

上記の道具を準備することで作業をスムーズに進められます。

準備物のいずれかが欠けると作業が中断してしまうので、きちんと道具を揃えてから片付けをスタートしてください。

ゴミ屋敷の片付け前に確認すること

また、自治体のホームページで以下のことを確認しましょう。

  1. ゴミの分別・捨て方
  2. ゴミ回収の曜日
  3. クリーンセンターの営業日や料金

ゴミ回収の前日にお部屋を片付けられると、翌日にはスッキリした状態で過ごすことができます。

特にゴミの捨て方については注意点などもお伝えしたいので、詳しく解説していきます。

ペットボトル・生ゴミ・油・粗大ゴミの捨て方

何が燃えるゴミや燃えないゴミに分類されるかの確認は必ずしましょう。

そのうえで”捨て方”についても詳しく調べる必要があります。

例えば、ペットボトルはフタやラベルを外すのかどうか地域によって異なります。

また、生ゴミは水分を切ったり、油は新聞紙などに吸わせてから処分する地域がほとんどでしょう。

そして最も厄介なのが粗大ゴミです。

粗大ゴミは通常のゴミ収集では回収してもらえません。多くの地域では役所に事前申請をして料金を支払うことで処分することができます。

粗大ゴミの定義は地域ごとに異なるので、必ず自治体のホームページで何が粗大ゴミに該当するのかをご確認ください。

詳しくは「新宿区 粗大ゴミ」などで検索すると情報が出てきます。

ゴミ屋敷片付けの段取り

ゴミ屋敷片付けの段取り

ゴミ屋敷を片付けるための準備が整ったら、いよいよ作業開始です。

次の段取りでゴミ屋敷の片付けを進めていきましょう。

  1. 殺虫剤(くん煙剤)を焚く
  2. ゴミを袋に詰めて作業スペースを確保
  3. 1種類のゴミに絞って回収or1部屋ずつ片付ける
  4. 必要品と不用品の仕分け
  5. 部屋の掃除
  6. ゴミ出し

では、それぞれの段取りを詳しく解説していきます。

殺虫剤(くん煙剤)を焚く

ゴミ屋敷状態になっているお部屋は、ほぼ100%害虫が潜んでいます。

作業中にゴキブリが突然現れてビックリしたり、近所に迷惑をかけないために事前にバルサンなどの殺虫剤を焚いてください。

その際に火災報知器ガス報知器が鳴らないように気を付けましょう。

殺虫剤を使用する前に報知器の電源を抜くか、ビニール袋などでカバーをして報知機が反応しないように対策してください。

ゴミを袋に詰めて作業スペースを確保

害虫駆除が終了したらメイン作業となるゴミ回収に移ります。

足の踏み場がないほどゴミが溜まっている場合は、まず1箇所を集中的に片付けて作業スペースを確保しましょう。

一軒家でゴミ袋をお家の外に出せるご家庭では、玄関を優先的に片付けてゴミ袋を外に搬出するための動線も確保してください。

1種類のゴミに絞って回収or1部屋ずつ片付ける

ゴミを片付ける手順として、2つオススメの方法があります。

1つ目は1種類のゴミに絞って回収する方法です。例えば、ペットボトルのゴミが多いご家庭では、ペットボトルだけに絞ってゴミ袋に詰めていきます。

この方法のメリットは、ゴミの回収スピードが早くなりゴミの分類に迷うことなく効率的に作業を進められることです。しかし、1種類のゴミが複数の部屋に散らかっている場合は、作業が進んでいるという実感を得にくいかも知れません。

2つ目の方法は1つの部屋を集中的に片付ける方法です。この方法は1部屋ずつ片付けるので、お部屋がキレイになっているという実感を視覚的に得やすいです。しかし、例えば1つの部屋で雑誌をまとめ終わった後に、別の部屋で再度雑誌をまとめる作業をするのはメンタル的な負担を感じやすくなります。

このように2つの方法にはメリットとデメリットがあるので、あなたがラクだと感じた方法を選んで片付けを開始してみてください。

ただし、どちらの方法を選んだ場合も、仕分けが必要な衣類や雑誌の片付けは後回しにしましょう。

必要品と不用品の仕分け

ゴミの袋詰めが終盤に近づき、一段落ついたら必要品と不用品の仕分けをします。

ゴミの仕分けで最も需要なことは極力捨てることです。

多くの人は「捨ててしまったら後悔するかも知れない」と考えますが、あなたが想像しているよりも後悔はしません。

むしろ、「あのとき思い切って捨ててよかった!」と思われている元ゴミ屋敷住人の方がほとんどです。

また、今後ゴミ屋敷を蘇らさないためにも「極力物を捨てる」という考え方は絶対に欠かせません。もったいないから物を大切に使うのと、理由なく捨てずに取っておくのでは大きく意味がことなります。

もったいない精神はそのままにして、必要最小限の物で暮らしていくという心がけを仕分けの段階で自分に促していきましょう。

部屋の掃除

ゴミ屋敷の片付けは、ゴミを片付けて終わりではありません。

万年床になっていた布団のカビ、生ゴミの汁が垂れて腐った床、害虫の死骸、水回りの掃除など、まだやらなければならないことは山積みです。

そこで、次の効率の良いお部屋の掃除手順を参考にしてみてください。

  1. 雑巾で水拭き
    ホコリなどの簡単な汚れであれば水拭きで十分に汚れが取れます。
    まずはバケツと雑巾を用意してお部屋全体を水拭きしていきましょう。
  2. 中性洗剤を使用
    水拭きだけで取れない汚れは中性洗剤を使用します。
    汚れが取れない箇所に中性洗剤を垂らして、乾かない程度に洗剤を染み込ませます。
    その後に雑巾やブラシで汚れを拭き取ってください。
  3. 酸性・アルカリ性洗剤を使用
    中性洗剤でも汚れを落としきれない場合は、酸性・アルカリ性洗剤を使用します。
    しかし、酸性・アルカリ性洗剤はフローリングや壁などを痛めてしまう可能性があるので、使用上の注意を守って使うようにしてください。

もし、何年にも渡って生え続けてきたカビなど、ご自身で対処しきれない場合は業者の利用を検討してください。

ご自身で対処するとカビを直接吸い込んでしまったり、修復不可能なレベルでフローリングを傷つけてしまう恐れがあります。

”ゴミ屋敷清掃”や”ハウスクリーニング”というワードを目印にして、カビを除去できる業者に依頼しましょう。

ゴミ出し時の注意点

ゴミ出しの方法は主に2つに分けられます。

  1. 自治体のゴミ収集を利用
  2. クリーンセンターにゴミを持ち込む

それぞれの方法について、いくつか注意点などがあるので詳しく解説します。

自治体のゴミ収集を利用

ゴミ屋敷の片付けが終わった頃には、50袋以上のゴミ袋がお部屋いっぱいに溜まっているはずです。

その中で最も多いのが燃えるゴミ・燃えないゴミ・ペットボトル・プラスチックゴミだと思います。

これらのゴミは自治体のゴミ収集に出せますが、一度に出せるゴミ袋の数量については自治体のホームページで確認しておきましょう。

例えば新宿区では、家庭から一度に45L袋で 4 袋以上のゴミを出す場合は、あらかじめ管轄する清掃事務所又は各清掃センターへ問い合わせる必要があります。

このように大量のゴミ袋を一度に出せない自治体が多いので、事前にお問い合わせをしましょう。

クリーンセンターにゴミを持ち込む

地域ごとに運営しているクリーンセンターやゴミ処理場に、直接ゴミを持ち運んで処分することもできます。

このとき注意しなればならない点が2つあります。

  1. 持ち込めるゴミの種類に制限がある地域がある
  2. 持ち込み処分にはお金がかかる

クリーンセンターにはどんなゴミでも持ち込めるわけではありません。

燃えるゴミ・燃えないゴミは持ち込めても、ビンカン、金属ゴミなど自治体によっては持ち込み禁止になっていることがあります。

また、持ち込み処分をする場合、多くのクリーンセンターでは一定量を超えると料金が発生します。ほとんどのクリーンセンターでは従量制で、例えばゴミ10kgごとに350円の処分料がかかります。

ゴミ屋敷を片付ける際には、100kg以上のゴミが出ることを想定してゴミ出しの方法を検討してください。

また、レンタカーを利用してゴミを持ち運ぶ場合は必ず軽トラックを利用しましょう。

乗用車を利用すると、ゴミから液体が漏れたりニオイが染み付いたときに車両清掃料の支払いが発生する可能性があるのでご注意ください。

自分でゴミ屋敷を片付けるメリットとデメリット

自分でゴミ屋敷を片付けるメリットとデメリット

ご自身でゴミ屋敷を片付けるための準備や一連の流れを見てきて、自分でも片付けられそう!と感じたでしょうか。

おそらく、自分で片付けられるかどうか判断できないという方が大半だと思います。

そこで、自分でゴミ屋敷を自分で片付けるメリットとデメリットを簡単にまとめました。

メリットが大きいと感じられた方はご自身でゴミ屋敷の片付けを、デメリットが大きいと感じられた方は業者の利用を検討してみてください。

メリット

ゴミ屋敷を自分で片付けるメリットは3つあります。

  1. 費用を節約できる
  2. 片付け終わった後の達成感が大きい
  3. 苦労している分だけリバウンドの可能性が低くなる

やはり一番のメリットは金銭面でしょうか。

ご自身で片付けるときも道具代やゴミ処理代がかかりますが、業者の利用料金に比べると大幅に費用を節約できます。(業者の料金例:1Kで3万〜11万円)

ゴミ袋が指定ゴミ袋でなけれは100枚くらい用意しても、1,000円〜3,000円ほどしかかかりません。クリーンセンターへの持ち込みをする場合も10kg/350円の処分料だとして100kgでも3,500円の支払で済みます。

高くても業者に支払う費用の半額以下でゴミ屋敷を片付けられるでしょう。

そして、大変なゴミ屋敷の片付けを身を以て経験したからこそ、再びお部屋の中にゴミを散らかす可能性は低くなるはずです。

デメリット

次に自分でゴミ屋敷を片付けるデメリットを見てみましょう。

  1. 時間がかかる
  2. 肉体的・精神的負担が大きい
  3. 業者に比べて仕上がり具合が劣る
  4. 途中で挫折する可能性がある

ご自身でゴミ屋敷を片付ける場合、ゴミの量や協力者の人数にもよりますが2〜3日で終わることはないでしょう。すべてのゴミを処分してハウスクリーニングまでするには、少なくとも1週間かかると見積もっておくべきです。

それに比べて、ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼すると大体のケースで1日あれば作業が終了します。当然あなたが作業する必要はなく、ゴミの袋詰から処分までを業者にすべて任せられます。

そして、いわば業者は”ゴミ屋敷清掃のプロ”です。

ひと月に何件ものゴミ屋敷清掃をこなしながら現場経験を重ね、いかに効率よくキレイに片付けるかを熟知しています。

汚れの種類によって中性・酸性・アルカリ性洗剤を使い分けたり、オゾン発生器などの特殊な機器を使用して素人には真似できないレベルで汚れを残すことなくハウスクリーニングをします。(オゾン発生器:オゾンを充満させて消臭・殺菌する機器)

このように仕上がり具合を比較すると、自分で片付けるのと業者に依頼するのでは天地の差があると言えるでしょう。

ゴミ屋敷の片付けが難しい場合は業者に依頼を!

ゴミ屋敷の片付けが難しい場合は業者に依頼を!

先ほどのゴミ屋敷を自分で片付けるメリットとデメリットのどちらが大きいと思われましたか?

もし、メリットの方が大きいと思われた方は、この記事を参考にしてゴミ屋敷の片付けを実践してみてください。

逆にデメリットの方が大きいと感じた場合は、すみやかに業者に依頼してゴミ屋敷を片付けましょう。

ここでは業者選びに時間を費やさなくてもいいように、ゴミ屋敷清掃を得意とするオススメの3社をご紹介します。

エコ☆えこ

エコ☆えこ

「エコ☆えこ」では7つの積み放題プランからゴミの量や規模に合わせて選ぶことができます。

単品回収も積み放題プランもわかりやすい料金体系だから事前に料金を把握しやすく、何でも屋さんならではの多岐にわたったサービスを受けることができます。

例えば、ゴミ回収以外にも買取・ゴミ屋敷・修理修繕・ハウスクリーニング・代行業務など様々なサービスがあるので、ゴミ回収後のお部屋の清掃までお任せできますよ!

「エコ☆えこ」の基本情報

サービス内容不用品回収、不用品買取、遺品整理、ゴミ屋敷清掃、ハウスクリーニング、引っ越しなど
料金目安軽トラック1台分相当15,000円〜
受付時間8:00〜19:00
対応エリア東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県
特徴無料見積り、即日対応、年中無休、産業廃棄物収集運搬登録、一般廃棄物業者提携など
電話番号0120-111-007
公式サイトURLhttps://eko-eko.com/

ゴミ屋敷バスター七福神

ゴミ屋敷バスター七福神

「ゴミ屋敷バスター七福神」は、協会公認のゴミ屋敷清掃士が在籍している業者です。

一般的な片付け業者では手に負えないような生ゴミで溢れているようなゴミ屋敷でもゴミ屋敷バスター七福神なら対応可能です。

また、深夜料金や特急料金などの割増料金がなくWEB限定10%OFFを実施しているので、高額になりやすいゴミ屋敷清掃の費用を最小限に抑えられます。

ホームページにはゴミ屋敷清掃の事例が写真付きでたくさん公開されているので参考にご確認ください。

「ゴミ屋敷バスター七福神」の基本情報

サービス内容ゴミ屋敷清掃、遺品整理、不用品回収、ハウスクリーニング、お墓のクリーニングなど
料金目安基本料金(1R/1K)作業人数2名30,000円〜
受付時間9:00〜20:00
対応エリア関東8都県、関西6府県、東海4県
特徴見積もり無料、年中無休、即日対応、クレジットカード対応、ゴミ屋敷清掃士在籍、WEB限定10%OFF、最高1億円まで補償
電話番号0120-053-729
公式サイトURLhttps://777fukujin.com/

ワンナップLIFE

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乗せ放題プランだけでなく単品回収も充実しているので、大量のゴミ回収から少量のゴミ回収まで幅広く対応してくれます。

WEB割引のご利用で5,000円引き、2回目以降のご利用は割引で20%OFFになるので料金を抑えるならワンナップLIFEがオススメです。

最短25分で到着、深夜・早朝も対応可能なのでいつでも電話で相談してみてください!

サービス内容不用品回収(引越し時も可)、ハウスクリーニング、ゴミ屋敷清掃、遺品整理、事業ゴミ回収
料金目安軽トラック載せ放題プラン14,800円
受付時間8:00〜24:00
対応エリア東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県
特徴見積もり無料、年中無休、クレジットカード対応、WEBサイト限定5,000円割引
電話番号0800-808-0053
公式サイトURLhttps://one-up-life.com/

まとめ

ゴミ屋敷の片付けで大切なことは「できるだけ早く片付ける」ということです。

なぜなら、ゴミ屋敷の片付けを後回しにすればするほど業者費用が高くなり、片付けに対するやる気がなくなっていくからです。

だから今の「やる気スイッチ」が入っている状態が片付けのチャンス!

今回お伝えしたことを参考にして、片づけの準備からゴミの処分までをテンポよく進めていきましょう。

2020/09/29 15:05(火) 現在「お客様が選んだNo.1業者」