伊勢原市の粗大ゴミは、電話・LINEで申し込む戸別収集か、環境美化センターへの持ち込みで処分できます。
戸別収集は1点500円、持ち込みは1点300円が基本です。
ただし、ベッドやスプリングマットレスなど、1個でも複数点分の手数料がかかる品目があります。
市で回収できないものや、自力で屋外まで運べない大型家具を処分したい方は、不用品回収業者も比較しましょう。
この記事でわかること
・伊勢原市で粗大ゴミとして出せるもの・出せないものを判断できる
・戸別収集と環境美化センターへの持ち込み手順・料金がわかる
・自治体で処分できない場合に、自分に合った処分方法を選べる
伊勢原市で出せない粗大ゴミはどんなもの?
伊勢原市では、家電4品目や市の施設で安全に処理できないもの、事業活動で出たものを粗大ゴミとして回収していません。
粗大ゴミの基準は「一番長い辺が50cm以上」ですが、すべての品目を戸別収集や環境美化センターへの持ち込みで処分できるわけではないため、申し込む前に分別区分を確認しましょう。
主な回収対象外品は、次のとおりです。
| 分類 | 主な品目 |
|---|---|
| 家電4品目 | テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機 |
| 処理困難物 | 畳、ピアノ、耐火金庫、浴槽、消火器、コンクリートなど |
| 危険性があるもの | ガスボンベ、農薬、ガソリン、オイル、塗料、バッテリーなど |
| 事業系のゴミ | 店舗、会社、事務所などから出た机・棚・機器など |
市で処理できないものは、販売店や品目に対応した専門業者へ相談する必要があります。
出せない身近な品目
伊勢原市では、家庭で使われる身近なものでも、次の品目は粗大ゴミとして出せません。
・畳
・ピアノ、オルガン、電子ピアノ
・耐火金庫
・浴槽
・流し台、洗面台
・消火器
・コンクリート、ブロック
・土、砂、砂利、石
・サーフボード
例えば、50cm未満の手提げ金庫は不燃物ですが、耐火金庫は大きさにかかわらず市で処理できません。
また、ウッドデッキは1坪を超えると回収対象外です。
回収されなかったものには注意シールが貼られ、収集場所に残されます。
そのまま放置せず、自宅へ持ち帰って正しい方法で処分しましょう。
長期間放置すると、不法投棄を疑われる原因にもなります。
畳はどう処分する?
家電4品目
家電4品目は家電リサイクル法の対象となるため、伊勢原市の粗大ゴミには出せません。
対象となる家電は、次の4種類です。
- テレビ
- エアコン
- 冷蔵庫・冷凍庫
- 洗濯機・衣類乾燥機
これらの家電は、メーカーが回収して鉄や銅、プラスチックなどの資源を再利用する仕組みになっています。
買い替える場合は新しい製品を購入する店舗、処分だけの場合は以前購入した店舗へ引き取りを依頼しましょう。
購入店が分からない場合や、自分で指定引取場所まで運べない場合は、伊勢原市清掃リサイクル課へ代理運搬を依頼する方法もあります。
運搬料は1点2,000円で、別途、郵便局で家電リサイクル券を購入する必要があります。
処理困難物
伊勢原市の施設で安全に処理できないものは、粗大ゴミとして回収してもらえません。
主な処理困難物は、次のとおりです。
- ピアノや電子ピアノ
- 耐火金庫
- 浴槽や洗面台
- 自動車やオートバイの部品
- タイヤ
- 消火器
- コンクリートやブロック
- 土、砂、砂利、石
- ガスボンベやバッテリー
- 農薬、ガソリン、オイル、塗料
ピアノや耐火金庫、浴槽などは重量があり、自分で販売店や専門業者まで運ぶのが難しい品目です。
ほかの家具や家電もまとめて片付けたい場合は、不用品回収業者へ相談すると、分別や運び出しの負担を減らせます。
▼市で出せない品目は業者に相談
ピアノの処分方法は?
大量の粗大ゴミ
引っ越しや遺品整理で粗大ゴミが大量に出た場合は、通常の戸別収集だけで一度に処分することはできません。
伊勢原市の戸別収集で申し込めるのは、1回につき5個までです。
6個以上ある場合は、回収日を分けるか、点数制限のない環境美化センターへ自分で持ち込みましょう。
持ち込み料金は1点300円です。
なお、店舗や会社、催し物などの事業活動で出たゴミは、家庭の粗大ゴミとして出せません。
回収日を分けたり、自分で環境美化センターへ運んだりするのが難しい方は、不用品回収業者への依頼が便利です。
家具や家電をまとめて回収してもらえるほか、室内からの運び出しも任せられるため、短時間で片付けられます。
▼大量の粗大ゴミを一挙に頼める業者を探す
伊勢原市での粗大ゴミの出し方

伊勢原市の粗大ゴミは、戸別回収を申し込むか、環境美化センターへ直接持ち込んで処分します。
一番長い辺が50cm以上のものが基本的な対象ですが、50cm未満でも粗大ゴミになる品目や、1個で複数点分の手数料がかかるものもあります。
| 処分方法 | 料金 | 予約 | 個数制限 |
|---|---|---|---|
| 戸別回収 | 1点500円 | 電話またはLINEで必要 | 1回5個まで |
| 環境美化センターへの持ち込み | 1点300円 | 不要 | 制限なし |
自宅から運び出せない方や、一度に多くの粗大ゴミを処分したい場合は、不用品回収業者への依頼も検討してください。
50cm未満のものは通常収集を確認
一番長い辺が50cm未満のものは、材質や状態に合わせて通常の収集日に出せる場合があります。
| 分別区分 | 主な品目 | 出し方のポイント |
|---|---|---|
| 燃やすゴミ | 生ゴミ、汚れたプラスチック、竹・笹、革製品など | 透明・半透明の袋に入れて出す |
| 草木類 | 剪定枝、刈草、落ち葉 | 枝は長さ1m以内、太さ15cm以内にして束ねるか袋に入れる |
| 資源プラスチック | 洗面器、ハンガー、収納カゴ、プラスチック容器など | 100%プラスチック製で、最長辺50cm未満・厚さ5mm未満の汚れていないものが対象 |
| 資源物 | 古紙、ペットボトル、缶、びん、衣類・古布など | 品目ごとに洗う、束ねるなど指定された方法で出す |
| 有害物 | 蛍光管、アルカリ・マンガン乾電池、CR・BRで始まるコイン電池、カセットボンベ・スプレー缶、使い捨てライター、水銀式体温計など | ほかのゴミと混ぜず、指定のコンテナへ分けて出す |
| 不燃物 | 陶器、金属製品、ガラス製品、一部の小型家電など | 透明・半透明の袋に入れ、刃物や割れ物は紙に包んで品目名を書く。充電式製品や回収対象の小型家電は拠点回収へ出す |
最長辺が50cm以上のものは、原則として粗大ゴミです。
ただし、品目によって例外があるため、迷ったときは伊勢原市の分別ガイドや品目別リストを確認しましょう。
戸別収集
自宅近くまで回収に来てもらいたい方は、清掃リサイクル課へ電話するか、伊勢原市公式LINEから戸別回収を申し込みましょう。
戸別回収は1回につき5個まで申し込めます。
収集日の自由な指定や、複数回分の重複予約はできません。
電話予約から回収までは1~2週間程度が目安ですが、年末年始などは3週間以上かかる場合があります。
【戸別回収の手順】
- 電話または伊勢原市公式LINEで申し込む
- 回収日と必要な収入証紙の枚数を確認する
- 市内の取扱店で収入証紙を購入する
- 証紙に名前を書き、粗大ゴミへ貼り付ける
- 収集日の朝8時30分までに屋外へ出す
| 申込方法 | 受付内容 |
| 電話 | 清掃リサイクル課:0463-94-7502 |
| 電話受付時間 | 月曜日~土曜日の午前8時30分~午後5時 |
| LINE | リッチメニューの「ゴミの出し方」から申し込む |
電話は年末年始を除き、日曜日以外の祝日も受け付けています。
LINEの品目リストにないものや、予約後に品目を変更する場合は電話で連絡してください。
メリット
- 自分で処理施設まで運ぶ必要がない
- 立ち会わずに回収してもらえる
- LINEからも申し込める
デメリット
- 1回に申し込めるのは5個まで
- 希望する収集日を自由に指定できない
- 室内からの運び出しには対応していない
粗大ゴミは屋外の回収しやすい場所まで自分で運びます。
集合住宅では1階まで降ろさなければなりません。
伊勢原市には、高齢者や障がい者を対象にした「ふれあいごみ収集」がありますが、対象は燃やすゴミ・不燃物・資源物です。
粗大ゴミの室内からの運び出しサービスではないため、搬出が難しい場合は家族や不用品回収業者へ相談しましょう。
▼粗大ゴミの運び出しまで頼める業者を比較
環境美化センターへ持ち込む
車で運搬できる方は、伊勢原市環境美化センターへ粗大ゴミを直接持ち込みましょう。
事前予約は不要で、持ち込める点数にも制限がありません。
戸別回収では1点500円ですが、自己搬入なら1点300円となり、持ち込み時に現金で支払います。
収入証紙を購入する必要はありません。
【持ち込み手順】
- いせはら分別ガイドで品目と点数を確認する
- 粗大ゴミを車へ積む
- 受付時間内に環境美化センターへ運ぶ
- 受付で品目を確認してもらう
- 1点につき300円を現金で支払う
| 項目 | 内容 |
| 施設名 | 伊勢原市環境美化センター |
| 所在地 | 伊勢原市神戸378番地 |
| 電話番号 | 0463-94-7502 |
| 受付日 | 月曜日~土曜日 |
| 受付時間 | 午前9時~11時30分、午後1時30分~4時 |
| 休業日 | 日曜日、年末年始 |
| 予約 | 不要 |
| 料金 | 1点300円・現金払い |
日曜日以外の祝日も粗大ゴミを持ち込めます。
持ち込み先は環境美化センターの1か所です。
メリット
- 戸別回収より1点あたり200円安い
- 予約せずに持ち込める
- 持ち込み点数に制限がない
デメリット
- 車や運搬する人員を用意する必要がある
- 受付時間内に自分で持ち込まなければならない
- 市で処理できない品目は受け入れてもらえない
伊勢原市での粗大ゴミを出す際の手数料

伊勢原市の粗大ゴミ処理手数料は、戸別回収が1点500円、環境美化センターへの持ち込みが1点300円です。
大型品は1個でも2点・3点扱いになるため、品目別リストで必要な点数を確認しましょう。
| 品目 | 点数 | 戸別回収 | 持ち込み |
|---|---|---|---|
| 自転車 | 1点 | 500円 | 300円 |
| 電子レンジ | 1点 | 500円 | 300円 |
| ソファー | 原則1点 | 500円 | 300円 |
| タンス・チェスト | 1~2点 | 500~1,000円 | 300~600円 |
| ベッド本体 | 2点 | 1,000円 | 600円 |
| 介護用ベッド | 3点 | 1,500円 | 900円 |
ソファーは分離できず長さ1m以上の場合、タンス・チェストは高さなどが1m以上の場合に2点扱いです。
ベッド本体とマットレスは別の品目として数えます。
戸別回収では、必要な枚数の「伊勢原市収入証紙〈粗大ゴミ」を購入して貼り付けます。
持ち込みの場合は収入証紙を使わず、環境美化センターで現金を支払ってください。
その他の品目と点数は、伊勢原市の品目別リストで確認できます。
URL:https://www.city.isehara.kanagawa.jp/docs/2014081400046/
伊勢原市独自のゴミ事情
伊勢原市では、秦野市と共同で「秦野市伊勢原市環境衛生組合」を運営しています。
以前は、はだのクリーンセンターと伊勢原清掃工場の2施設で可燃ゴミを焼却していましたが、伊勢原清掃工場の焼却施設は老朽化により2024年3月に稼働を停止しました。
現在、可燃ゴミは、はだのクリーンセンター1施設で焼却されています。
はだのクリーンセンターでは、ゴミを燃やした際の熱を利用した発電や熱源供給も実施中です。
一方、不燃ゴミや粗大ゴミは、伊勢原清掃工場の粗大ゴミ処理施設で選別・破砕などの中間処理が行われています。
また、伊勢原市では、家庭から出る剪定枝・刈草・落ち葉を燃やさずに資源化する取り組みも進めています。
粗大ゴミは通常の集積所には出せないため、戸別回収を予約するか、環境美化センターへ持ち込みましょう。
伊勢原市 自治体以外での粗大ゴミ処分方法

伊勢原市の戸別回収や持ち込みを利用しにくい場合は、買い替え時の引き取り、リユースショップでの売却、不用品回収業者への依頼を検討しましょう。
自治体の戸別回収は1回5個までで、室内からの運び出しには対応していません。
まだ使えるものは売却し、買い替える家具や家電は販売店へ依頼するなど、品物の状態や量に合わせて選ぶことが大切です。
| 処分方法 | 向いている人 | 主な注意点 |
|---|---|---|
| 買い替え時の引き取り | 家具や家電を新しく購入する人 | 購入品と同種・同数に限られる場合がある |
| リユースショップでの売却 | 状態がよく、まだ使えるものを処分したい人 | 古いものや傷・汚れがあるものは売れない場合がある |
| 不用品回収業者 | 大量の不用品をまとめて処分したい人 | 事前に料金と回収可能な品目を確認する |
買い替えでの引き取り依頼
家具や家電を買い替える予定がある場合は、新しい商品を購入する販売店へ古い品の引き取りを依頼できます。
例えば、ニトリは対象となる大型家具の配送時に、同じ用途の家具を同じ数量・容量まで1回4,400円で引き取っています。
店舗への持ち込みや、処分だけの依頼には対応していない場合があるため、購入前に条件を確認しましょう。
家電量販店では、テレビ・エアコン・冷蔵庫・洗濯機などの購入時に、古い同種家電の回収を申し込めます。
家電リサイクル料金のほか、収集運搬料金がかかるのが一般的です。
メリット
- 新しい商品の配送と同時に処分できる
- 大型家具や家電を自分で運ぶ必要がない
- 買い替えと処分を一度に済ませられる
デメリット
- 新しい商品の購入が条件になる場合がある
- 購入品と同種・同数のものしか出せないことがある
- 家具と家電をまとめて処分しにくい
リユースショップでの売却・処分
まだ使える家具や家電、状態のよい生活用品は、リユースショップへ売却できる場合があります。
売却しやすいのは、次のような品目です。
- 製造年が新しい家電
- 汚れや傷が少ない家具
- 人気メーカーの製品
- 正常に動作するオーディオや楽器
- 付属品や説明書がそろっているもの
大型家具や家電を運べない場合は、出張買取に対応する店舗を探しましょう。
フリマアプリやインターネットオークションを利用する方法もありますが、梱包や配送、購入者とのやり取りが必要です。
メリット
- 売却できれば処分費用を抑えられる
- 出張買取なら自宅から運び出してもらえる
- まだ使えるものを再利用してもらえる
デメリット
- 状態や製造年によっては売却できない
- 査定や出品に時間がかかる場合がある
- 売れなかった場合は別の処分方法を探す必要がある
不用品回収業者に依頼
大量の粗大ゴミを一度に処分したい方や、自力で屋外まで運び出せない方は、不用品回収業者への依頼が向いています。
ソファ、ベッド、タンス、家電などをまとめて回収してもらえるほか、室内や集合住宅の上階からの搬出も任せられます。
引っ越し前の片付けや、店舗・事務所から出た不用品の処分にも利用しやすい方法です。
| 向いている人 | 利用するメリット |
|---|---|
| 引っ越しまで時間がない人 | 希望日に合わせて短期間で片付けやすい |
| 粗大ゴミが6個以上ある人 | 戸別回収の個数制限を気にせずまとめて依頼できる |
| 大型家具を運び出せない人 | 室内や上階からの搬出を任せられる |
| 家具や家電をまとめて処分したい人 | 品目ごとに処分先を探す手間を減らせる |
| 分別方法がわからない人 | 分別や積み込みをまとめて依頼できる |
| 店舗や事務所を片付けたい人 | 家庭の粗大ゴミに出せない事業系の不用品も相談できる |
メリット
- 複数の家具や家電をまとめて処分できる
- 分別や室内からの運び出しを任せられる
- 希望する日時に回収してもらいやすい
- 大量の粗大ゴミにも対応しやすい
デメリット
- 自治体の粗大ゴミ回収より費用が高くなりやすい
- 業者によって料金や回収可能品目が異なる
- 依頼前に見積もり内容を確認する必要がある
▼粗大ゴミを分別・搬出する手間なく、まとめて手軽に片付けたい方は、伊勢原市に対応する不用品回収業者を比較
伊勢原市の粗大ゴミ処分は不用品回収受付センターに

伊勢原市で粗大ゴミを手早くまとめて処分したい方は、不用品回収受付センターをご活用ください。
伊勢原市の戸別回収は1回5個までで、室内や集合住宅の上階からの運び出しには対応していません。
環境美化センターへ持ち込む場合も、車や搬出する人員が必要です。
不用品回収業者なら、ベッド・ソファ・タンス・家電などをまとめて依頼でき、分別や室内からの運び出しも任せられます。
引っ越し前で時間がない方や、大量の粗大ゴミを一度に片付けたい方にも便利です。
不用品回収受付センターでは、伊勢原市に対応する複数の業者を比較できます。
処分品の量や希望日、予算に合う業者を探し、まずは見積もりを確認しましょう。
▼最短1分の簡単入力で、伊勢原市に対応する不用品回収業者をチェック
伊勢原市の粗大ゴミの出し方に関するよくある質問
-
Q. 伊勢原市の粗大ゴミ収集をキャンセルしたい場合はどうすればよいですか?A.
粗大ゴミを出さなくなった場合は、できるだけ早く清掃リサイクル課へ連絡しましょう。
連絡先は0463-94-7502で、電話受付は月曜日から土曜日の午前8時30分~午後5時です。
伊勢原市の公式ページにはキャンセル方法の詳しい記載がないため、LINEで申し込んだ場合も電話で確認するのが確実です。
購入済みの収入証紙は払い戻しできません。
-
Q. 粗大ゴミ収入証紙は予約する前に購入してもよいですか?A.
予約前に購入することは避け、申し込み後に品目の点数と必要枚数を確認してから購入しましょう。
伊勢原市では、品目の大きさによって1個が2点・3点扱いになる場合があります。
購入した収入証紙は、枚数を間違えても払い戻しできません。
予約時に案内された枚数だけを、市内の取扱店で購入すると安心です。
-
Q. 伊勢原市の粗大ゴミを収集日に出し忘れた場合はどうすればよいですか?A.
収集日の朝8時30分までに出せなかった場合は、粗大ゴミを収集場所に放置せず、清掃リサイクル課へ連絡して再度申し込みましょう。
伊勢原市は申し込み順で回収しており、日にちの自由な指定や重複予約はできません。









